目次
NIPTを提供している当クリニックでは、「ダウン症候群ではどれくらいが流産に至るのか」「どの時期に流産に至るのか」という質問を多く受けます。そこで本記事では、ダウン症候群(21トリソミー)胎児における流産(自然流産)の頻度とメカニズム、さらに妊娠全般における流産の確率や母体年齢の影響について、最新の医学研究と統計データに基づいて解説します。
ダウン症胎児の流産:メカニズムと確率
ダウン症候群(21トリソミー)は、21番染色体が通常の2本ではなく3本存在する染色体異常です。この染色体異常は胎児の発育に重大な影響を与え、多くの場合、特に妊娠初期に流産に至る可能性が高いことが知られています。
ダウン症胎児の流産率
ダウン症候群(21トリソミー)の胎児の多くは妊娠初期に流産します。研究によると、ダウン症胎児の流産率は約85%と推定されています。つまり、ダウン症胎児のうち約95%は流産し、5%のみが出生に至るという報告もあります。これは他の染色体異常に比べると出生率が高い方です。
ダウン症胎児が流産するメカニズム
ダウン症胎児が高い確率で流産する主なメカニズムには、以下のような要因が関与しています:
1. 染色体異常による発育不全
染色体異常は胎児の正常な発育を妨げます。例えば、重要な臓器の形成不全や機能不全が起こり、胎児が妊娠を継続することが困難になります。21番染色体に含まれる遺伝子は比較的少ないため、他の染色体異常に比べると出生に至る確率が高いのが特徴です。
2. 胎盤機能不全
染色体異常を持つ胎児では、胎盤の形成や機能にも異常が生じやすくなります。ダウン症胎児の場合、胎盤の発達異常により胎児への十分な栄養・酸素供給ができなくなることが流産の重要な要因です。胎盤の異常には以下のような特徴があります:
- 栄養膜細胞(絨毛膜細胞)の融合不全
- 合胞体栄養膜への転化障害
- 酸化ストレスの亢進
- 組織の早期老化(石灰化の増加)
3. 免疫系の関与
自然淘汰の一環として、母体は発育に重大な異常を持つ胎児を早期に排除する傾向があります。これは、母体の健康を保つための自然の防御機構と考えられます。
4. ホルモンバランスの異常
染色体異常を持つ胎児は、母体のホルモンバランスにも影響を与え、妊娠の維持が困難になることがあります。
図1:正常胎盤とダウン症胎盤の比較図
一般的な自然流産の確率
確認された妊娠全体における自然流産の確率は以下のようになっています:
通常、妊娠が確認された後、約15%(10人に1.5人)が流産します。このうち、約80%は妊娠12週までの初期に起こります。
妊娠週数別の自然流産率
| 妊娠週数 | 流産率 | 特徴 |
|---|---|---|
| 〜12週(第1三半期) | 約12% | 最も流産リスクが高い時期 |
| 13〜19週(第2三半期前半) | 約1〜5% | リスクは大幅に低下 |
| 20週以降 | 約0.5% | この時期の喪失は「死産」と呼ばれる |
流産の原因
流産した原因を調べると、約70%に流産胎児の染色体異常(主に数の異常)が認められ、このことが原因で流産したと考えられます。この染色体異常は偶発的に発生し避けられないものです。
残りの30%には染色体異常が認められず、主に母体側に原因があると考えられています。しかし、これら30%のなかにも染色体そのものの異常(遺伝子の異常など)が10%くらい含まれていると考えられていて、全体で約80%は胎児の染色体異常が原因での流産、20%が母体側が原因での流産と考えられています。
母体年齢と流産率の関係
母体の年齢は流産リスクと直接的な関係があり、特にダウン症などの染色体異常リスクも年齢とともに上昇します:
図3:母体年齢による自然流産率とダウン症児出生率の変化
母体年齢別の流産率およびダウン症出生リスクは以下の通りです:
母体年齢別の流産率とダウン症出生率
| 母体年齢 | 一般的な流産率 | ダウン症の出生率 |
|---|---|---|
| 20代前半 | 約10% | 約1/1,500 |
| 30歳 | 約15% | 約1/960 (0.1%) |
| 35歳 | 約20% | 約1/340 (0.3%) |
| 40歳 | 約40% | 約1/85 (1%) |
| 45歳以上 | 80〜90% | 約1/35 (3%) |
40歳でダウン症候群の児が生まれる確率はおおよそ84人に1人くらい(約1%)です。30歳でダウン症候群の児が生まれる確率は959人に1人くらい(約0.1%)です。40歳は30歳より10倍くらい確率が上がります。
母体年齢が高くなるほど流産率やダウン症リスクは上昇しますが、別の見方をすると、40歳は99.0%、30歳は99.9%で正常の児が生まれます。正常の児が生まれる確率は0.9%くらいしか下がらないとも言えます。
母体年齢による影響のメカニズム
母体の高年齢化による流産率やダウン症リスクの上昇は、主に以下の要因によります:
- 卵子の老化:女性の場合、母親の胎内にいる時に卵巣に一生分の卵子が作られ、その後生まれてから年齢を経るごとに卵子の数は減って質も低下していきます。
- 染色体分離異常:卵子の染色体やDNAにも影響を及ぼし、染色体の減数分裂が正常にいかないことで染色体の数の異常も起こりやすくなるのです。
- 近年の研究では通常型の発症リスクは母親の年齢に由来していることがわかってきました。高齢出産であればあるほど、ダウン症候群の赤ちゃんの出生の確率が高くなってしまうのです。なお、父親の年齢はダウン症候群の発症率にはほとんど関係ありません。
重要なのは、ダウン症候群児の大多数は35歳未満の女性から出生しているという報告もありますので、一概に「高齢出産の女性が増えたことでダウン症候群の新生児が増えている」といえるわけではありません。これは単純に出産全体に占める若年層の割合が高いためです。
自然妊娠とIVF(体外受精)における流産率の違い
IVF(体外受精)による妊娠と自然妊娠では、流産リスクに若干の違いがあるとされています:
- IVF妊娠の流産率:若干高い傾向(自然妊娠と比べて2~5%程度高い)
- IVF自体が流産リスクを高めるというより、IVFを受ける母体側の要因(高齢、基礎疾患など)が影響している可能性が高い
- 母体年齢や健康状態が同等であれば、IVFと自然妊娠の流産率に大きな差はない
その他の流産リスク因子
母体の年齢や妊娠方法以外に、流産リスクに影響を与える因子には以下のようなものがあります:
1. 過去の流産歴
過去に自然流産を経験した女性は、次の妊娠でもやや高い確率で流産する傾向があります:
- 一度も流産したことがない場合の流産率:約15%
- 一度流産した後の次の妊娠での流産率:約25%
- 2回流産が続く確率は4%、3回流産が続く確率は0.8%となり、かなり頻度が下ってきます。
2. 母体の持病・健康状態
以下のような母体の疾患や状態は流産リスクを高める可能性があります:
- 糖尿病(血糖コントロール不良)
- 甲状腺機能異常
- 全身性エリテマトーデス(SLE)などの自己免疫疾患
- 重度の腎疾患
- 先天性心疾患
3. 子宮の形態的要因
子宮構造の異常は特に中期以降の流産リスクを高めます:
- 子宮奇形(中隔子宮など)
- 大きな子宮筋腫
- 子宮頸管無力症(子宮頸部が妊娠中期に無痛で開大してしまう状態)
4. 感染症
母体の特定の感染症は胎児に感染して流産を引き起こす可能性があります:
- トキソプラズマ症
- 風疹
- サイトメガロウイルス感染
- 単純ヘルペス(TORCH感染症)
5. 生活習慣要因
以下のような生活習慣要因も流産リスクに影響します:
- 喫煙
- 過度の飲酒
- 薬物乱用
- 重度の栄養不良
- 高線量の放射線被曝
流産に関する誤解
母体の精神的ストレスや適度な運動、正常な性的活動などは流産の直接の原因とは考えられていません。ほとんどの流産は偶発的な染色体異常など胎児側の問題によって起こるため、妊娠中の母親の行動で防ぎきれない場合が多いのが現実です。
流産を経験した場合でも自分を責める必要はなく、必要に応じて医療者のサポートを受けながら心身をいたわることが重要です。
出生前診断の役割
ダウン症のリスクが心配される場合、様々な出生前診断が提供されています:
1. 非侵襲的検査
- NIPT(新型出生前診断):妊娠10週から検査可能で、ダウン症に対する検査精度が非常に高い特徴があります。
- 超音波検査(NT測定):胎児の首の後ろにある透明な組織の厚さを測定するもので、この部分が通常より厚い場合、ダウン症などの染色体異常や心臓の構造的な異常など、特定の先天性疾患のリスクが高まる可能性があります。
- 母体血清マーカー検査:母体の血液中のホルモンやタンパク質の測定により胎児の異常リスクを評価します。
2. 確定診断
- 羊水検査:腹部に注射器を刺して羊水を採取する検査方法で、99%以上の確実性があると言われていて、ダウン症の確定診断に使われています。ただし、注射器を腹部に刺すことになるため、流産リスクが0.3%ほどあります。
- 絨毛検査:腹部に針を刺し、胎盤になる前の組織を採取する検査です。羊水検査と同じく流産リスクがあります。
35歳以上では染色体異常の児が生まれるというリスクの確率が、検査で流産するというリスクの確率より高くなります。35歳未満では検査で流産するというリスクの確率のほうが、染色体異常の児が生まれるというリスクの確率より高くなります。このため、35歳を境に羊水検査などの対象となることが多いのです。
まとめ
ダウン症胎児の流産確率は高く(約85%)、これは染色体異常による胎児発育不全と胎盤機能不全が主な原因です。一般的な自然流産率は確認された妊娠の約15%であり、その大部分(約80%)は第1三半期に発生します。母体年齢の上昇は流産リスクとダウン症リスクの両方を高めますが、適切な産前ケアや検査によってリスク評価が可能です。
ダウン症について理解を深め、妊娠・出産に関する適切な知識を持つことで、より健やかな妊娠期間を過ごす一助となれば幸いです。心配な点がある場合は、産婦人科医や遺伝カウンセラーに相談することをお勧めします。
参考文献・リンク
- Morris JK, Wald NJ, Watt HC. Fetal loss in Down syndrome pregnancies. Prenat Diagn. 1999 Feb;19(2):142-5. pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/10215072/
- Doran L, Cassidy F, Higgins S, et al. The Natural History of Trisomy 21: Outcome Data from a Large Tertiary Referral Centre. Fetal Diagn Ther. 2022;49(1):49-56. pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/34583352/
- Fung KFK, Eason E, Crane J, Armson A, De La Ronde S, Farine D. Maternal-Fetal Medicine Committee. Maternal-Fetal Medicine Committee Guideline: Prenatal screening for fetal aneuploidy, fetal anomalies, and adverse pregnancy outcomes. J Obstet Gynaecol Can. 2018;40(9):e367-e384. pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/30268316/
- Baschat AA, Magder LS, Doyle LE, et al. Placental disease and abnormal umbilical artery Doppler waveforms in trisomy 21 pregnancy: A case-control study. Placenta. 2018;69:90-95. www.sciencedirect.com/science/article/abs/pii/S0143400416305008
- Walkiewicz MA, Samura O, Laifer-Narin SL, et al. Placental development and function in trisomy 21 and mouse models of Down syndrome: Clues for studying mechanisms underlying atypical development. Placenta. 2020;89:15-23. www.sciencedirect.com/science/article/abs/pii/S0143400419306745
- Hook EB, Cross PK, Schreinemachers DM. Chromosomal abnormality rates at amniocentesis and in live-born infants. JAMA. 1983;249(15):2034-2038. pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/6220164/
- Centers for Disease Control and Prevention. Facts about Down Syndrome. www.cdc.gov/birth-defects/about/down-syndrome.html
- ミネルバクリニック minerva-clinic.or.jp/nipt/label/21trisomy/
関連記事
- NIPT(147)
- 出生前診断(116)
- 羊水検査(106)
- 臨床遺伝専門医(99)
- 遺伝カウンセリング(94)
- 染色体異常(63)
- ダウン症(62)
- COATE法(49)
- 絨毛検査(42)
- ミネルバクリニック(42)
- 新型出生前診断(42)
- NIPTの事例(40)
- 21トリソミー(40)
- 確定検査(35)
- 偽陽性(33)
- 互助会(32)
- 微細欠失症候群(31)
- 18トリソミー(29)
- 高齢出産(29)
- ダイヤモンドプラン(27)
- 陽性(26)
- ダウン症候群(25)
- 陽性的中率(25)
- ダウン症(21トリソミー)(22)
- 遺伝子検査(21)
- 流産(20)
- 羊水検査・絨毛検査(20)
- 13トリソミー(20)
- PGT-A(19)
- 自閉症(18)
- 体外受精(18)
- 偽陰性(17)
- 単一遺伝子疾患(17)
- 費用(16)
- NIPT陽性(15)
- 知的障害(15)
- 年齢別リスク(15)
- 父親の年齢(15)
- 着床前診断(15)
- 医療費控除(14)
- デノボ変異(14)
- トリソミー(13)
- 不妊治療(13)
- 精度(13)
- 認証施設(12)
- 早期NIPT(11)
- 妊娠初期(11)
- 胎児ドック(11)
- 微細欠失(11)
- 非認証施設(11)
- 中絶(10)
- エコー(10)
- 流産リスク(10)
- モザイク(9)
- 中期中絶(9)
- 胎児分画(9)
- ターナー症候群(9)
- エドワーズ症候群(9)
- 合併症(8)
- 仲田洋美(8)
- CPM(8)
- 35歳(8)
- スクリーニング検査(8)
- 全染色体検査(8)
- いつから(8)
- 染色体検査(7)
- スーパーNIPT(7)
- 施設選び(7)
- 微小欠失症候群(7)
- 22q11.2欠失症候群(7)
- デメリット(7)
- 遺伝性疾患(6)
- 初期中絶(6)
- 判定保留(6)
- 先天性心疾患(6)
- 二人目不妊(6)
- 性別(6)
- 受けるべきか(6)
- 寿命(6)
- NT(6)
- 確定診断(6)
- 超音波検査(6)
- 微小欠失(6)
- メリット(6)
- 20代(5)
- 新生突然変異(5)
- 母体血清マーカー検査(5)
- 確率(5)
- 検査費用(5)
- アレイCGH(5)
- オンラインNIPT(5)
- モザイク型(5)
- カリオセブン(5)
- パトウ症候群(13トリソミー)(5)
- 羊水検査なしで中絶(5)
- 胎盤性モザイク(5)
- 保因者検査(5)
- トリプルリスクヘッジ(5)
- 性染色体異常(5)
- NIPTの疑問(5)
- NIPTの仕組み(4)
- 再発リスク(4)
- 超早期NIPT(4)
- バニシングツイン(4)
- ケーススタディ(4)
- 妊娠15週(4)
- デノボ(4)
- 東京(4)
- 妊娠と薬(4)
- 低身長(4)
- きょうだい児(4)
- ヤングケアラー(4)
- NT肥厚(4)
- 精子の老化(4)
- 感度(4)
- 検査精度(4)
- セカンドオピニオン(4)
- 新生児(4)
- パトウ症候群(4)
- 遺伝(4)
- エコー検査(4)
- クアトロテスト(4)
- Rasopathy(4)
- 体験談(3)
- 常染色体優性遺伝(3)
- 特徴(3)
- 発達障害(3)
- 胎児DNA割合(3)
- 妊娠(3)
- FF(3)
- 限局性胎盤モザイク(3)
- ウォルフ・ヒルシュホーン症候群(3)
- コルネリア・デランゲ症候群(3)
- 羊水検査 費用(3)
- 保険適用(3)
- 再検査(3)
- エビデンス(3)
- FISH法(3)
- 検査結果(3)
- いつわかる(3)
- 受ける前の注意事項(3)
- 妊娠中の不安(3)
- 40歳(3)
- PPV(3)
- ヌーナン症候群(3)
- 形態異常(3)
- 夫(3)
- 妊娠中期(3)
- 後悔(3)
- GJB2(3)
- 痛み(3)
- de novo変異(3)
- 難聴(3)
- 前のお子さんが染色体異常で中絶(3)
- 前に流産死産(3)
- 人工妊娠中絶(3)
- 胎盤限局性モザイク(3)
- 1p36欠失症候群(3)
- 双子(3)
- わかること(3)
- ディジョージ症候群(3)
- 受ける割合(3)
- 相場(3)
- ロバートソン転座(3)
- 30代(3)
- 選び方(3)
- 妊婦・家族向け情報(3)
- 陰性だったのに(3)
- 結果(3)
- アルツハイマー型認知症(2)
- 顔の特徴(2)
- 破水(2)
- 遺伝子変異(2)
- 拡大型NIPT(2)
- クアトロ検査(2)
- 技術革新(2)
- 首のむくみ(2)
- PTPN11(2)
- 問題点(2)
- 20代 NIPT(2)
- 反復流産(2)
- 転座型ダウン症(2)
- 胎動(2)
- 不育症(2)
- しゃっくり(2)
- 希少トリソミー(2)
- 胎盤モザイク(2)
- 妊婦(2)
- CVS(2)
- リスク(2)
- FMF(2)
- 院長コラム(2)
- 開放性神経管奇形(2)
- 猫鳴き症候群(2)
- 骨系統疾患(2)
- UPD(2)
- 頭蓋骨癒合症候群(2)
- 片親性ダイソミー(2)
- 父親の高齢化(2)
- 羊水検査 痛み(2)
- 精子の突然変異(2)
- クラインフェルター症候群(2)
- 制度改善(2)
- 口コミ(2)
- 羊水検査費用(2)
- 年齢別(2)
- 重症度(2)
- マイクロアレイ(2)
- 陽性判定(2)
- CNV(2)
- コピー数変異(2)
- 患者ファースト(2)
- 第3世代(2)
- タイミング(2)
- WGS法(2)
- 胎児異常(2)
- ライフプラン(2)
- 子宮筋腫(2)
- ヘパリン(2)
- アスピリン(2)
- エドワーズ症候群(18トリソミー)(2)
- 妊婦の不安(2)
- 37歳(2)
- 常染色体劣性遺伝(2)
- 症候性自閉症(2)
- 性腺モザイク(2)
- メリット・デメリット(2)
- nipt費用(2)
- 母体年齢(2)
- 35歳以上(2)
- 筋緊張低下(2)
- 麻酔(2)
- 年齢別確率(2)
- 遺伝子量効果(2)
- 妊娠週数(2)
- 割合(2)
- 海外(2)
- 超音波(2)
- 認定施設(2)
- 認可施設(2)
- 父親のリスク(2)
- 予後(2)
- XYY症候群(2)
- トリプルX症候群(2)
- 年齢制限(2)
- 陰性(2)
- 顔つき(2)
- 猿線(2)
- 療育(2)
- 結果の見方(2)
- 基本情報(2)
- 平均寿命(2)
- どこまで調べる(1)
- 何を調べる(1)
- 高齢者(1)
- プラン(1)
- 老人(1)
- 早期老化(1)
- アクセラレイテッド・エイジング(1)
- 微小欠失検査(1)
- リスクマネジメント(1)
- 非定型所見(1)
- 認可外施設(1)
- 生涯コスト(1)
- 無料カウンセリング(1)
- FMFライセンス(1)
- 長期生存(1)
- トリプルマーカーテスト(1)
- 開放性神経管欠損症(1)
- 安いNIPT(1)
- 失敗しないNIPT(1)
- 美容医療問題(1)
- 凍結胚移植(1)
- 医療倫理(1)
- 遺伝病(1)
- 新鮮胚移植(1)
- トッピング商法(1)
- 針(1)
- 卵子提供(1)
- 妊娠高血圧症候群(1)
- 大動脈解離(1)
- ホルモン療法(1)
- コンバインド検査(1)
- 羊水検査しない(1)
- 35歳以下(1)
- 7番染色体トリソミー(1)
- デノボ検査(1)
- オンライン(1)
- 測定方法(1)
- 10週(1)
- 全前脳胞症(1)
- 早期発見(1)
- 胎児発育不全(1)
- 胎児エコー(1)
- 高齢妊娠(1)
- 脈絡叢嚢胞(1)
- 心奇形(1)
- IVF(1)
- 受けなかった後悔(1)
- わかる(1)
- 双子妊娠(1)
- 指摘されない(1)
- 性染色体(1)
- 胎児浮腫(1)
- 見逃し(1)
- 頸部浮腫(1)
- 妊婦健診(1)
- 指定難病(1)
- 比較(1)
- 医師の説明不足(1)
- 成長ホルモン治療(1)
- 違い(1)
- 4人目妊娠(1)
- 次の子(1)
- 親に言えない(1)
- 妊娠中検査(1)
- 種類(1)
- 40代妊娠(1)
- 親の反対(1)
- 連続妊娠(1)
- 妊娠報告(1)
- 異種トリソミー(1)
- 痙攣(1)
- 義実家(1)
- 教育費(1)
- トラウマケア(1)
- 経済的不安(1)
- 産むか迷う(1)
- つわり(1)
- 死産(1)
- マタニティブルー(1)
- 患者に寄り添う医療(1)
- 母体保護法(1)
- 2人目妊娠(1)
- 21週6日(1)
- 前置胎盤(1)
- 低置胎盤(1)
- トリソミー13(1)
- 脳性麻痺(1)
- 帝王切開(1)
- 料金(1)
- 再発確率(1)
- 胎盤位置異常(1)
- 妊娠リスク(1)
- クワトロテスト(1)
- エクソーム解析(1)
- 羊水検査 合併症(1)
- 不妊(1)
- 感染症(1)
- 知能(1)
- Y染色体(1)
- 技術の進歩(1)
- 45X(1)
- タイムライン(1)
- 遺伝子疾患(1)
- G分染法(1)
- 検査時期(1)
- レット症候群(1)
- 結節性硬化症(1)
- 出生前検査(1)
- 母体血清マーカー(1)
- 経膣法(1)
- 胎児の首のむくみ(1)
- 妊娠10週(1)
- ツイン(1)
- 羊膜(1)
- 胎児頸部浮腫(1)
- RATs(1)
- ワイドゲノム法(1)
- 遺伝子異常(1)
- ACMG(1)
- ISPD(1)
- ワーカニー症候群(1)
- 希少疾患(1)
- 微小重複(1)
- 微小重複症候群(1)
- ウィリアムズ症候群(1)
- 大型染色体(1)
- 羊水検査 麻酔(1)
- シルバー・ラッセル症候群(1)
- 羊水検査 リスク(1)
- プラダー・ウィリー症候群(1)
- 羊水検査 流産確率(1)
- パリスター・キリアン症候群(1)
- 19トリソミー(1)
- 22番染色体トリソミー(1)
- モザイク型トリソミー(1)
- 遺伝子密度(1)
- NIPTデメリット(1)
- 検査難民(1)
- ダウン症 遺伝(1)
- NEWプレミアムプラン(1)
- NIPTコンソーシアム(1)
- ダウン症 再発率(1)
- 医療の質(1)
- ダウン症 2人目(1)
- NIPTトラブル(1)
- 標準型ダウン症(1)
- 受検率(1)
- モザイク型ダウン症(1)
- 理念(1)
- G-band法(1)
- 無認可施設(1)
- ダウン症候群(21トリソミー)(1)
- 対象疾患(1)
- NIPTとは(1)
- 他院陽性(1)
- 病院選び(1)
- 何週(1)
- いつ受ける(1)
- 妊婦検査(1)
- 8週(1)
- 胎児DNA濃度(1)
- 紹介状なし(1)
- 再検査率(1)
- 紹介状不要(1)
- 妊娠8週(1)
- 予約方法(1)
- プライバシー保護(1)
- サポート体制(1)
- 世代別比較(1)
- 母体CNV(1)
- 第1世代(1)
- 第2世代(1)
- 21番染色体(1)
- 採血施設(1)
- マルチNIPT(1)
- cfDNA(1)
- ベストタイミング(1)
- SNP法(1)
- 染色体部分欠失(1)
- メチル化法(1)
- 5p-症候群(1)
- 時期(1)
- 技術解説(1)
- 18番染色体欠失(1)
- 先天性疾患(1)
- X染色体欠失(1)
- 迅速結果(1)
- 8p欠失症候群(1)
- 結果が出るまでの期間(1)
- アラジール症候群(1)
- 確定申告(1)
- ヘルシーサバイバー効果(1)
- ターゲット法(1)
- 7Mbの重複欠失(1)
- PGT-SR(1)
- 科学的根拠に基づく医療(1)
- 申請方法(1)
- 着床前胚染色体構造異常検査(1)
- 均衡型転座(1)
- 休診日(1)
- 生涯賃金(1)
- 逆位(1)
- 年末年始(1)
- 染色体構造異常(1)
- ゴールデンウイーク(1)
- 習慣流産(1)
- 翼状頸(1)
- NGS(1)
- 検査項目(1)
- 標準型(1)
- ワクチン(1)
- Gバンド法(1)
- 周産期事故(1)
- マイクロアレイ検査(1)
- トリオ解析(1)
- 胎児(1)
- 小児麻痺(1)
- 胎児診断(1)
- 胎動異常(1)
- NIPT施設選び(1)
- 妊娠相談(1)
- 陽性後サポート(1)
- 出生前スクリーニング(1)
- 精子(1)
- 胎動少ない(1)
- No-Call(1)
- 転院(1)
- 38歳(1)
- 後頚部浮腫(1)
- 嚢胞性ヒグローマ(1)
- 罪悪感(1)
- 胎児頚部浮腫(1)
- 42歳(1)
- 妊娠の悩み(1)
- NT正常値(1)
- NT 3.5mm(1)
- 妊娠13週(1)
- ACOG(1)
- 精度比較(1)
- 胎児超音波(1)
- 確率表記(1)
- 検査の選び方(1)
- 36歳(1)
- わからないこと(1)
- 後悔しない選択(1)
- 価格(1)
- 39歳(1)
- 胚盤胞(1)
- クワトロテスト陽性(1)
- 39歳の壁(1)
- 胚盤胞グレード(1)
- ACOGガイドライン(1)
- ダブルケア(1)
- 4AA(1)
- ソトス症候群(1)
- 41歳(1)
- 3BB(1)
- NSD1遺伝子(1)
- 43歳(1)
- 胚盤胞移植(1)
- 過成長症候群(1)
- 自閉症スペクトラム(1)
- 保因者スクリーニング(1)
- 発達遅滞(1)
- キャリアスクリーニング(1)
- 二人目妊娠(1)
- 貴重児(1)
- 判断基準(1)
- 不妊治療後妊娠(1)
- 早発閉経(1)
- NIPT不安(1)
- nipt値段(1)
- 染色体不分離(1)
- 夫婦(1)
- 妊娠6週(1)
- NIPT 陽性(1)
- NIPT 偽陽性(1)
- NIPT 症例(1)
- 特異度(1)
- 軟骨無形成症(1)
- 若年妊娠 出生前診断(1)
- 経腹法(1)
- モノソミーX(1)
- Noonan症候群(1)
- 検出率(1)
- プラダーウィリ症候群(1)
- Fetal Fraction(1)
- 哺乳困難(1)
- 胎児ゲノム率(1)
- TAM(1)
- NIPT正常後に超音波検査で異常指摘(1)
- 一過性骨髄異常増殖症(1)
- 上に障害のあるお子さんがいる(1)
- イルミナ(1)
- 白血病(1)
- 産後うつ(1)
- VeriSeq(1)
- GATA1遺伝子(1)
- リキッドバイオプシー(1)
- 多胎妊娠(1)
- 羊水検査 陽性(1)
- 妊娠継続(1)
- 一卵性双生児(1)
- 二卵性双生児(1)
- 意思決定(1)
- メンタルケア(1)
- 早すぎる(1)
- 8トリソミー(1)
- 妊娠検査(1)
- 出生体重(1)
- 成長曲線(1)
- 全染色体(1)
- 発達支援(1)
- アンジェルマン症候群(1)
- 哺乳障害(1)
- 16トリソミー(1)
- 離乳食(1)
- 非認可施設(1)
- 利益相反(1)
- いつまで(1)
- CLIA(1)
- CAP認証(1)
- 22トリソミー(1)
- モノソミー(1)
- XY染色体(1)
- 再発率(1)
- 2人目(1)
- 値段(1)
- 転座型(1)
- かわいい(1)
- 羊水検査互助会(1)
- 成長ホルモン療法(1)
- 倫理的問題(1)
- 命の選別(1)
- 課題(1)
- 見分け方(1)
- 鼻骨(1)
- 多指症(1)
- 40代(1)
- どっち(1)
- ガイドライン(1)
- 読み方(1)
- お子さんに異常があるとわかっていても出産(1)
- 検査種類(1)
- マイページ(1)
- 胎児超音波検査(1)
- 正確性(1)
- 療育手帳(1)
- 胎動激しい(1)
- 結果待ち(1)
- 20週(1)
- 21週(1)
- てんかん(1)
- 胎児スクリーニング(1)
- 中期胎児ドック(1)
- 倫理(1)
- IQ(1)
- 知能指数(1)
- 性格(1)
- 軽度(1)
- 重度(1)
- 心疾患(1)
- 知能が高い(1)
- ラソパチー(1)
- 最高齢(1)
- SMA(1)
- 死因(1)
- 健康管理(1)
- 早老症(1)
- 老人がいない理由(1)


