お知らせ

02/06

2021年2月10日(予定)NHKクローズアップ現代でNIPTに関して放送されます。
当院も取材を受けておりますので是非ご覧下さい。

07/02

週間新潮掲載の記事がヤフーニュースに掲載されました。
2か月ほどで消えるのでスクショを張り付けておきます。
news.yahoo.co.jp/articles/a87aec43a59f8b0c15009b6f64bdf48de9559e27

07/02

www.dailyshincho.jp/article/2020/07020559/?all=1&page=1

新型出生前診断」の拡大で“ビジネス化”加速の懸念 儲けに走るクリニックの手口

是非ご覧ください。

休診日のお知らせ

2021年6月

1日(火)・2日(水)/8日(火)・9日(水)/

15日(火)・16日(水)/22日(火)・23日(水)/
 
29日(火)・30日(水)/

2021年5月

1日(土)・2日(日)・3日(月)・4日(火)/GWで空輸出来ないため、

11日(火)・12日(水)/18日(火)・19日(水)/

25日(火)・26日(水)/

2021年4月

6日(火)・7日(水)/13日(火)・14日(水)/

19日(月)午後診休診(16:00~20:00)/

20日(火)・21日(水)/27日(火)・28日(水)/

NIPT虚偽・違法広告コラム

NIPTに関する虚偽広告をコラムにしました

医業広告とは
① 患者の受診等を誘引する意図があること(誘引性)
② 医業若しくは歯科医業を提供する者の氏名若しくは名称又は病院若しくは診療所の名称が特定可
能であること(特定性)
の要件を満たすものですので、グーグルなどの広告代理店に金銭的対価を支払ったかどうかについては全く関係ありません。
一般公開されたホームページについてはすべて医業広告規制の対象となります。

遺伝子の話は分かりにくいので、「できる」といっていて実はできない、とかあります。患者さんたちはきちんとした知識を付け、虚偽表示を見破るようにしましょう。

このページを作ったのは、「公益的」目的です。医業広告が規制されているのは、患者さんが自由意思で医療機関を選択することの妨げになることを阻むためです。それに、虚偽の広告はどの世界でも忌避されなければなりません。皆さんに、「本当のこと」をお知らせしたいという遺伝専門医としての思いでこのページを作りました。事実を適示して相手の社会的地位を棄損すると名誉棄損になるのですが、「真実性」と「公益性」があれば違法性は阻却されます。わたしは医師歴8年目に中央大学法学部に行きましたので、それらの知識を生かしてこれからも、患者さんのためにならない虚偽広告と戦いたいと思います。