– お知らせ –

当院では、NIPT検査を9週0日からお受けいたします。《イルミナ(ベリナタ)を除く》

NIPT(新型出生前診断)では基本の3つのトリソミーに加えて、オプションで全染色体検査・微細欠失症候群の検査が可能です。
2020年1月より第3世代NIPTであり正確性を格段に増したスーパーNIPTの取り扱いを開始しています。

偽陰性ゼロ、T21/T18 陽性的中率100%の第3世代スーパーNIPTの説明はこちら
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1枚でわかりやすいNIPTのランディングページはこちら

スーパーNIPTは新型出生前診断を従来の13・18・21トリソミーと、
4つの微細欠失(微小欠失)症候群の検出に加えて、102疾患100種類の遺伝子の2000の病的変異に拡大しました。最新世代のNIPTなので、正確性も向上しており、陽性的中率トリソミー21と18に関しては100%微小欠失陽性的中率100%となっています。
*全染色体検査は含まれておりません

ミネルバクリニックは、無認可病院(クリニック)で唯一、遺伝子検査の専門医である臨床遺伝専門医大学病院クオリティーで診療しております。NIPT(新型出生前診断)は、遺伝子検査の中でもセルフリーDNAという大変特殊なDNAを使う特殊な検査です。遺伝子検査の専門医として個別具体的に皆様の心理的・医学的ケアをと心がけるとともに、予約の取りやすさ、費用の安さなど配慮いたしております。この検査は赤ちゃんの生命の選択につながってしまうという重大な検査です。しっかり専門家の説明を受けてからお受けください。また、必要な方には羊水検査の医療機関を紹介いたしたします。

互助会は加入について
※互助会加入は必須です
ミネルバクリニックでNIPTを受けた方々には、互助会をご用意し羊水検査等が必要な場合の診療費用を補助します。※限度額15万円、羊水検査は基本的には全国どこで受けても大丈夫です。(一部、同時に科学的根拠がない高額な検査を推奨する医療機関があるため、除外しています。)

互助会は強制加入とさせていただきます。(互助会費:2,000円)

医療法人化のお知らせ
ミネルバクリニックは2014年12月に新宿で開業し、2018年3月に青山に移転いたしました。この間の業績を評価いただき、東京都から医療法人設立を認可され、2019年10月に医療法人になりました。これからも、科学的根拠に基づく丁寧な診療を心がけ、多くの方々に安心してお越しいただけるよう精進いたします。
※法人化に伴いホームページのURLとメールアドレスが変更されました。
minerva-clinic.jp → minerva-clinic.or.jp (.jpの前に.orが付きます)
旧メールアドレスをご登録の方は、お手数ですが新アドレスに変更頂けますようお願い申し上げます。

広告に関する当院のスタンス
ミネルバクリニックでは2019年6月より広告を掲載しておりません。
ミネルバでは実際の口コミでおすすめいただいてご来院いただいていることが多いためです。

2019年7月18日 患者様用マイページの運用を始めました。予約・予約変更などのご連絡・ご質問や結果確認もマイページから可能です。当日予約うけたまわります。

NIPT(新型出生前診断):妊娠したけど不安なあなたへ

情報が氾濫し、妊娠したことを屈託なく喜べない 人が増えています。
高齢出産が増えていることや、情報が氾濫していることから
障害のある赤ちゃんじゃないかな?
健康じゃない赤ちゃんだと育てられるのかな?と
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その不安,赤ちゃんをお母さんの血液から胎児診断(出生前診断)することで
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NIPTは採血だけ。ぶっちゃけどこで受けてもいいや、って思っていませんか?

ミネルバクリニックでは、陽性になった場合、
何度でも無料でカウンセリングを受けることが可能ですし
陽性のかたには遺伝子の専門医である院長のプライベート携帯の番号をお伝えし、24時間連絡可能にしています。
不安な時期に、その不安に徹底的に寄り添うのがミネルバ流です。

専門医なので、何を聞かれても大抵ちゃんとお答えします!
極上の安定感と信頼をお届けいたします。

NIPT(新型出生前診断)とは?

赤ちゃんの先天異常とは? ☞遺伝性疾患とは? ☞遺伝病を理解するためのヒトゲノム入門編
NIPT(新型出生前診断)とは?
Q and A はこちら
NIPTの一般的な説明はこちら

NIPT(新型出生前診断)のメリットとデメリット

1.NIPTのメリット
2.NIPTのデメリット

NIPT(新型出生前診断)では何を検査できる?

1.常染色体の数の異常による疾患
ダウン症候群 専門家向け 一般向け
エドワーズ症候群  一般向け
パタウ症候群  一般向け
その他の染色体の異常(全染色体)NIPTで検査できる全染色体【1】 NIPTで検査できる全染色体【2】 NIPTで検査できる全染色体【3】
2.性染色体の数の異常による疾患
ターナー症候群 (Monosomy X)
トリプル X症候群 (Trisomy X)
クラインフェルター症候群 (XXY)
XYY症候群
XXYY 症候群
3.染色体の構造の異常による疾患(微細欠失症候群)
1p36欠失症候群
4p16.3欠失症候群
5p-症候群
15q12欠失症候群 :Prader-Willi症候群Angelman症候群
22q11.2欠失症候群
Smith-Magenis症候群 (17p11.2)
11q23-q24.3欠失症候群(Jacobsen症候群)  OMIM# 147791    症例報告論文
8q24.11-q24.13欠失症候群(Langer-Giedion症候群)
4.染色体異常の原因とは?
5.赤ちゃんの遺伝子のDNA配列の異常による先天異常(単一遺伝子疾患

NIPTの原理

1.セルフリーDNAを使っています
2.こんな感じではかっています

NIPT(新型出生前診断)の医療機関比較

1.日本医学会認定施設とミネルバクリニックの比較
2.他の無認可施設とミネルバの比較
3.他のたくさんの無認可施設とミネルバの比較(見にくいですが)

ミネルバクリニックのNIPT

ミネルバクリニックのNIPTに対する姿勢
アラフォー応援コース

NIPTの費用

ミネルバクリニックのNIPTの費用

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